SNS広告について語る。

へい、らっしゃい!
gaデザインでディレクターをやってる渡邉です。
今回はSNS広告について語尾にやんすを付けて、語って行こうと思います。

 

早速でやんすが、SNS広告の特徴と言えば、まーこれでやんす。

「ターゲティング制度の高さ」 でやんす。

SNSを利用しているユーザーの多くは自分のプロフィールを登録してるでやんす。
だからその情報をもとにターゲティングがし易いでやんすー。
楽でやんすねー!そんで怖いでやんすねー!

SNSと言ってもいろんなものがあるでやんすが、
今回はフェイスブックインスタグラムツイッターについてかたるでやんす。

 

まずはフェイスブック広告でやんす


 フェイスブック広告は他のSNS広告にくらべてターゲティングが詳細に出来る点でやんす。
フェイスブックは実名登録が必要でやんすから登録したプロフィールにあわせて、氏名、年齢、住所、職業から興味あることまで情報が登録されているでやんす。
それらを元にターゲットとなるユーザーに的確に広告を配信することが出来るでやんす!
ナイスでやんす!

 

続いてインスタグラム広告でやんす


インスタグラム広告はフェイスブック広告と同様に広告出稿出来るでやんす。同一のキャンペーン画面から出稿出来るでやんす~。
フェイスブックでもディスプレイ広告は効果的でやんすが、タイムラインに表示されるインスタグラムならではの強みと、ユーザーに対してあまりストレスのない配信方法も魅力の一つでやんす。
最近やってないでやんす!

 

〆はトゥイッター広告でやんす


トゥイッター広告は10代や20代の学生の利用が多いってもんで、若年層へのアピールに持ってこいでやんす。
特定のキーワードをツイートしたユーザーや特定のユーザーをフォローしているユーザーのタイムラインに広告を表示出来るでやんす。
ターゲットを絞り込むという点で言えばフェイスブック広告の方が優れてるでやんすが、拡散という大きな強みを持っているでやんす。
バズでやんす!

 

最後に

若者のSNS疲れとか巷では言われてますが、まだまだSNSには注目です。
時代に合わせてマーケティング手法をかえ、PRしたい広告を適切なタイミングで運用していく事が大事ですね!
今後も効果的な広告を配信するためにも語尾にやんすを付け、何かの子分になった気持ちで頑張って行きたいと思います!

 
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